書くことで想いを綴りませんか?
気持ちを言葉にすると、心がふっと軽くなることがあります。
cococafeのノートは、そんな「こころを整える」ための特別な1冊です。
この本が生まれた理由
私はこれまで、何度も「書くこと」に
救われてきました。
モヤモヤする気持ち、言葉にできない思い
不安や寂しさ…。
そんな心の声をノートに綴ることで
少しずつ気持ちが整理され
前に進めるようになったのです。
特に、うつ病を経験したとき
気持ちを書き出すことが心の支えになりました。
「この気持ちを誰かと分かち合えたら」
「同じように悩む人の役に立てたら」
そんな想いから
このノートをつくることを決めました。
cococafeのノートは
ただの日記帳ではありません。
「書くことで、こころを整える」 をコンセプトに、
一人で気持ちを整理するためのノート、
誰かと気持ちを伝え合うノート
亡くなった大切な人に想いを綴るノート など、
さまざまな形で
「あなたの心に寄り添う一冊」 を
目指して作りました。
もし今、あなたが「書くこと」で
心を整えたいと思ったなら、
このノートがあなたの力になれたら嬉しいです。

100Day Diary
自己記録・メンタルケア
こんな人におすすめ
・毎日少しずつ気持ちを整理したい
・「書く習慣」をつけたい
・シンプルに記録を残したい
短い文章でもOK!まずは
1日1行から始めよう。
詳細はこちら

You & I
パートナー、夫婦向け
こんな人におすすめ
・パートナーが心の病気を抱えていて、どう接したらいいか分からない
・無理に言葉をかけるのではなく、そっと寄り添いたい
・すれ違いを減らして、もっと気持ちを伝えたい
詳細はこちら

こころをつなぐノート
小学生のお子様向け
こんな人におすすめ
・子どもの自己肯定を高めたい
・子どもともっと気持ちを伝え合いたい
・「今日あったこと」を楽しくやり取りしたい
詳細はこちら

You & I
不登校・思春期の子ども向け
こんな人におすすめ
・子どもが本音を話してくれない
・そっと気持ちを知りたい
・ノートを通じて、少しずつ親子の距離を縮めたい。
詳細はこちら

Dear You(グリーフケアノート)
大切な人を亡くした方へ
こんな人におすすめ
・大切な人に伝えたい言葉がある
・思い出を形に残したい
・そっと心を整理したい。
詳細はこちら

Dear You(エンディングノート)
大切なあなたへ
こんな人におすすめ
・大切な人に伝えたい言葉がある
・思い出を形に残したい
・終活のため、大切な人との交換ノート
詳細はこちら
本の紹介
こころを整える100日間:100Day Diary
毎日の気持ちを、シンプルに記録。
このノートは、「書くことで心を整える」ことを目的とした100日間のダイアリーです。
「できなかったこと」ではなく、「できたこと」に目を向けることで
少しずつ自己肯定感を高めていきます。

📝 こんな人におすすめ!
☑ 毎日の気分や体調を、簡単に記録したい
☑ 自分を責めるのではなく、「できたこと」に目を向けたい
☑ 100日間の小さな積み重ねで、気持ちを前向きにしたい
「書くことが、あなたの心を整える時間になりますように。」

100Day Diary 7つのポイント
① 日付を記録できる
その日の気持ちを、1日ごとにリセット!
日付を書くだけで「今日を大切にする」意識が生まれる
②気分&睡眠時間を簡単チェック
気分の数値化で、自分の変化を知る
睡眠時間を記録して、体調管理にも活用!
③できたことリストでポジティブ習慣
「できなかったこと」ではなく、「できたこと」に目を向ける
小さな成功体験を積み重ねて、自己肯定感をアップ
④今日の出来事を書くスペース
自由に記録。今日の気持ちを綴ろう。
長く書かなくてもOK!一言だけでも気持ちが整理できる
⑤シンプルでやさしいデザイン
シリーズはナチュラル/お花/うさぎ/ねこ 4種類。それぞれに
イラストがあり、日記が続かない人でも無理なく続けられる!
⑥自分に向けたエール
毎日日替りで自分に向けた質問が書かれている!
未来の自分にエールを
⑦毎日日替りの一言メッセージ付き
どんな日でも前向きになれる一言があれば気持ちも晴れる
書けない日があっても大丈夫。あなたのペースで始めよう。
A5サイズでコンパクト。
机の上でもカフェでも、気軽に書けるちょうどいいサイズ感。

ナチュラル

お花

うさぎ

ねこ
あなたと私をつなぐノート:You &I
「どう接していいか分からない」そんな時こそ、言葉を綴る
心の病気を抱えるパートナーに、どう寄り添えばいいのか分からない。
「大丈夫?」と聞いても、何も言えない空気が流れる。
そんな経験はありませんか?
このノートは、言葉にしづらい気持ちをそっと伝えるための交換ノートです。
無理に会話をしなくても、少しずつ気持ちを共有できる関係を築くことができます。

📝 こんな人におすすめ!
☑ パートナーが心の病気を抱えていて、どう接したらいいか分からない
☑ 気持ちを伝えたいけれど、言葉にすると重くなってしまいそうで不安
☑ 会話が少なくなってしまったけれど、ちゃんとつながっていたい
ノートなら、焦らずゆっくりと、お互いの想いを伝えられる。
無理なく続けられる交換ノートで、2人の関係を少しずつ深めていきませんか?
You & I :5つのルールとポイント
📖 ルール(パートナーが負担にならないように)
✅ 1. 書くタイミングは自由
→ 毎日じゃなくてもOK!書きたくなったときに書いてね。
✅ 2. 気分がのらないときは無理しなくてOK
→ 「今日は書きたくない」とだけ書くのもアリ!無理しないことが大事。
✅ 3. 直接渡さなくても大丈夫
→ 書き終わったら、約束の場所 に置くだけでOK。相手のタイミングで読める。
✅ 4. 文章じゃなくてもいい
→ 絵を描く、写真を貼る、何でもOK!自分らしい形で伝えよう。
✅ 5. 催促はしない
→ 「まだ書いてないの?」は禁止!
→ お互いのペースを大事にして、気持ちが向いたときに書けるようにしよう。
ポイント
① 日替りで「あなたに伝えたいこと」
毎回違うテーマがあるから、書くことに迷わない。
「初めてデートした日のこと」「一緒に行きたい場所」など
自然に思い出を振り返られる!
②フリースペースがある
あなた自身のことや日常での出来事を簡単に書けるスペースあり。
実は…5日ごとにサプライズページが!?
③こころが疲れちゃったパートナーの気分や体調
当の本人は書くのも辛い、でも気分や体調に⚪︎をつけるだけでも
「今日はそっとしてほしい」そんな気持ちを負担なく伝えられる。
④日替りで簡単な質問
書くことに迷っても安心。毎日違う質問が設けています!
⑤毎日の一言メッセージ
パートナーだけではなく、あなた自身にも気持ちが晴れる!
書きながら、ちょっと前向きになれる。

A5サイズでコンパクト。
大きすぎず、小さすぎず、ストレスなく使えるサイズ感
あなたと私をつなぐノート:You &I
「どう声をかけたらいいか分からない」そんな時こそ、言葉を綴る
不登校や思春期の子どもと、どう向き合えばいいのか分からない。
「大丈夫?」と聞いても、何も答えてくれない。
そっと見守りたいけれど、距離を縮める方法が分からない。
そんな経験はありませんか?
このノートは、親子で気持ちを伝え合いながら、少しずつ心の距離を縮める交換ノートです。
無理に話をしなくても、書くことで自然に気持ちを届けることができます。

📝 こんな人におすすめ!
☑ 不登校の子どもに、どう接すればいいか分からない
☑ 話しかけても会話が続かない、でも気持ちは知りたい
☑ 子どもと少しずつ心の距離を縮めていきたい
ノートなら、焦らずゆっくり、子どもの気持ちを知ることができる。
毎日書かなくてもOK。無理なく続けられる交換ノートで、親子の関係を少しずつ深めていきませんか?
You & I :5つのルールとポイント
📖 ルール(子どもが負担にならないように)
✅ 1. 書くタイミングは自由
→ 毎日じゃなくてもOK!書きたくなったときに書いてね。
✅ 2. 気分がのらないときは無理しなくてOK
→ 「今日は書きたくない」とだけ書くのもアリ!無理しないことが大事。
✅ 3. 直接渡さなくても大丈夫
→ 書き終わったら、約束の場所 に置くだけでOK。相手のタイミングで読める。
✅ 4. 文章じゃなくてもいい
→ 絵を描く、写真を貼る、何でもOK!自分らしい形で伝えよう。
✅ 5. 催促はしない
→ 「まだ書いてないの?」は禁止!
→ お互いのペースを大事にして、気持ちが向いたときに書けるようにしよう。
ポイント
① 日替りで「あなたに伝えたいこと」
毎回違うテーマがあるから、書くことに迷わない。
「あなたが生まれた日のこと」「名前の由来」など
「あなたはここにいていいんだよ」という願いが伝わり
子どもの自己肯定を高める質問
②フリースペースがある
親自身のことや日常での出来事を簡単に書けるスペースあり。
実は…5日ごとにサプライズページが!?
③こころが疲れちゃった子どもの気分や体調
当の本人は書くのも辛い、でも気分や体調に⚪︎をつけるだけでも
「今日はそっとしてほしい」そんな気持ちを負担なく伝えられる。
④日替りで簡単な質問
書くことに迷っても安心。毎日違う質問が設けています!
⑤毎日の一言メッセージ
子どもだけではなく、あなた自身にも気持ちが晴れる!
書きながら、ちょっと前向きになれる。
子どもとつながりたいと願うあなたへ。
「どう接すればいいのか分からない」そんな時こそ、言葉を綴る。
不登校や思春期の子どもと向き合う中で、親の心が疲れてしまうこともある。
「どう声をかければいいんだろう…」
「傷つけたくないけれど、どう伝えたらいいのか分からない…」
ついカッとなって叱ってしまうこともあれば、
子どもが抱える心の問題を気づかぬうちに蔑ろにしてしまうこともあるかもしれません。
このノートは、そんな親の気持ちを整理する場としても活用でき、
書くことで親自身の心も整いながら
子どもの自己肯定感を高めることができます。
🌱 「あなたが大切だよ」その想いを言葉にして届けることで
少しずつ親子の関係は深まっていきます。
🌸 あなたの気持ちも大切にしながら、一緒に歩んでいきませんか?

アオ

ピンク
A5サイズでコンパクト!机の上でも広げやすく、場所を取らずに気軽に書ける
こころをつなぐノート:おやこのあしあと
「どう声をかけたらいいんだろう?」
「怒りすぎたかもしれない…」
「この子は何を考えているんだろう?」
子どもと向き合う中で、そんなふうに悩んだことはありませんか?
このノートは、親子の気持ちを伝え合うための交換ノートです。
無理に話さなくても大丈夫。
ノートを通して、お互いの気持ちを少しずつ伝えていきませんか?

📝 こんな人におすすめ!
☑ 子どもと向き合いたいけれど、どう接すればいいか分からない
☑ 子どもが何を考えているのか知りたい
☑ つい叱ってしまい、あとで後悔することがある
☑ 無理のない形で、親子のつながりを深めたい
言葉にして残すからこそ、伝わる気持ちがあります。
いつかこのノートが、親子の「宝物」になるかもしれません。
こころをつなぐノート:5つのルールとポイント
🌟 ルール
1️⃣ 最初は大人から書く
→ 「あなたが生まれたときのこと」など、子どもが安心できる内容を記録
2️⃣ 書き終えたら子どもに渡す
→ 子どもが自由に書ける時間をつくる
3️⃣ 無理に書かなくてもOK!
→ 「今日はこんな気持ち」と一言でも大丈夫!
4️⃣ 書き終えたら決めた場所に置く
→ 「いつでも読んでいいよ」の気持ちでつながる
5️⃣ 書くことを強制しない
→ 子どものペースを大切に、安心して続けられる環境をつくる
ポイント
✅ 親の気持ちを伝えることで、子どもの自己肯定感を育む
✅ 「好きなこと自由に書いてね」スペースで、気軽に書ける
✅ ひらがな・漢字にふりがな付きで、小学生でもわかりやすい
✅ お父さん・お母さん・おじいちゃん・おばあちゃん、誰でも使える
✅ 言葉として形に残るから、いつか宝物になる
小学生のお子さんがいるあなたへ
近年、小学生の不登校児童の数や自殺の件数は年々増加しています。
友達との関係、勉強への不安、家庭での環境変化—— さまざまな要因がある中で、
その根底には 「自分は大切にされている」「自分は愛されている」 という 自己肯定感の低下 が関わっていることが分かっています。
特に、子どもは親や家族からの関わりの中で「自分は価値のある存在なんだ」と
感じることができます。
しかし、忙しい日々の中で、気持ちを伝える時間が持てなかったり
どう声をかければいいか分からない こともあるかもしれません。
このノートは、そんな 「どう伝えたらいいのか分からない」 をサポートするためのノートです。
言葉にすることで、お互いの気持ちを知り、少しずつ 「親子の安心できる居場所」 を作っていくことができます。
🌱 このノートでできること
🔹 親の想いを形にして伝えることで、子どもの自己肯定感を育む
→ 親からの言葉が目に見える形で残ることで、子どもが「大切にされている」と実感できる
🔹 不登校の子どもとも無理なくコミュニケーションがとれる
→ 直接話すことが難しくても、ノートを通じて気持ちを伝え合える
🔹 親自身の気持ちを整理しながら、関係を見つめ直せる
→ 親も「どんな声かけができるかな?」と考えることで、子どもとの向き合い方を見つめ直せる
💬 このノートの願い
このノートを通して、「うまく言葉にできない気持ち」や「伝えたいのに伝えられない想い」を、無理のない形で少しずつ届けることができたらと思います。
言葉にして残るからこそ、子どもにとって
「いつか宝物になる」 ノートになるかもしれません。
このノートが、親子の心をつなぐ架け橋 となることを願っています。

1ヶ月目

2ヶ月目
B5サイズのノートサイズ!子どもにも書きやすい設計
大切なあなたへ: Dear You[グリーフケアノート]
「あのとき、もっと話しておけばよかった…」
「伝えたい気持ちがあるのに、どう言葉にすればいいか分からない…」
大切な人を亡くしたとき、心にはさまざまな想いが残るものです。
「ありがとう」も、「大好き」も、「もっとこうしてあげたかった」も、
言葉にできない気持ちが心の中でずっとくすぶってしまうこともあります。
このノートは、大切な人への想いを綴り心を整理するためのノート です。

📝 こんな人におすすめ!
☑ 大切な人を亡くし、気持ちを整理する方法を探している
☑ 悲しみを抱えながらも、少しずつ心を癒していきたい
☑ 「あのとき、もっとこうしてあげればよかった」と後悔がある
☑ 故人との思い出を大切に残しておきたい
☑ 言葉にすることで、気持ちを和らげたい
言葉にすることで、少しずつ心の整理ができ
前を向く一歩につながるかもしれません。
Dear You:5つのポイント
1️⃣ 書けない日は飛ばしてもOK
→ 無理に書かなくても大丈夫。気持ちが整ったときに、ゆっくり書き進められる
2️⃣ 今日1日の気分が書ける
→ 言葉にできなくても、気分を記録するだけで気持ちの変化に気づける
3️⃣ 毎日違う質問。大切なあなたとの思い出や伝えたいことを書き記せる
→ 思い出を振り返りながら、少しずつ気持ちを整理できる仕組み
4️⃣ 毎日違うあなた自身に寄り添う一言メッセージ
→ あなたの心に寄り添い、優しく支えてくれる言葉をそっと添えました
5️⃣ 「書くこと」で、心を整理し、大切な人との思い出を形に残せる
→ 悲しみの中でも、「大切な人とのつながり」を実感できるノート
大切な人を失ったあなたへ
突然訪れた、大切な人との別れ。
今も、心の中にぽっかりと穴があいたような感覚があるかもしれません。
「もっと話したかった」「感謝を伝えたかった」「あのとき、こうしていれば…」
そうした想いが、心の中に残り続けていることもあるでしょう。このノートは、あなたが抱える気持ちを少しずつ言葉にしていくためのノート です。
無理に前を向こうとしなくても大丈夫。
大切な人との思い出や、今伝えたいことをゆっくりと書き記してみませんか?
🌱 このノートでできること
🔹 大切な人への想いを言葉にすることで、心を整理できる
🔹 「伝えたかったこと」を残すことで、気持ちを落ち着かせる
🔹 悲しみの中でも「感謝」や「あたたかい記憶」に目を向けられる
💬 このノートの願い
大切な人を失った悲しみは、すぐに消えるものではありません。
無理に「乗り越えよう」としなくても、少しずつ心の中に変化が生まれることがあります。
「書くこと」で、心がほどける。
このノートが、大切な人との記憶を温かく包み、
あなたの心に寄り添う存在となりますように。

A5サイズでコンパクト。
大きすぎず、小さすぎず、ストレスなく使えるサイズ感
大切なあなたへ[エンディングノート]
「あなたに、伝えたいことがたくさんある…」
「想いを言葉にして、残しておきたい…」
人生の最後を意識したとき、心に浮かぶのは「大切な人への想い」。
感謝や愛情、伝えたい言葉を残しておくことで、
自分の気持ちが穏やかになるだけでなく、
受け取る相手にとっても、かけがえのない宝物になります。
このノートは、**大切な人に想いを託すための「交換・セルフノート」**です。

📝 こんな人におすすめ!
■ 毎日1ページ、1つの質問と自由に綴れるスペース
■ 体調チェック欄付きで、日々の心身の様子も記録できます
■ 質問は100通り。感謝・思い出・未来への想いをカタチにできる内容です
■ 最後の4日間は特別な質問を用意。深い想いをしっかり残せます
大切なあなたへ:5つのポイント
1️⃣ 書けない日は飛ばしてもOK
→ 無理に書かなくても大丈夫。心が動いたときに、ゆっくり進められる。
2️⃣ 今の気持ちをそのまま書ける
→ 言葉にしづらい日も、気分を記録するだけで心の整理になります。
3️⃣ 毎日1つの問いで、大切な人への想いを残せる
→ 思い出や伝えたい気持ちを少しずつカタチにする仕組みです。
4️⃣ 書くことで、心の痛みを和らげ、前を向くきっかけに
→ 「大切な人とのつながり」を感じながら少しずつ心を整えられるノートです。
5️⃣ 交換ノートとしても、一人で書くセルフエンディングノートとしても使える
→ このノートは、大切な人と想いを交わす交換ノートとしても、あなた自身の想いを綴るセルフエンディングノートとしても、自由にお使いいただけます。
あなたと大切な人の《想い》を残すために
日々の中で、「伝えたいけど言えなかったこと」「今、想いを届けたい人」がいる方へ。
このノートは、大切な人との心のつながりをカタチにするためのノートです。
ふだんは言葉にできなかった気持ちも、
少しずつ、やさしく、あなたのペースで綴ってみませんか?
無理に気持ちを整えようとしなくても大丈夫。
心のままに言葉を紡ぐことで、
あなたの大切な想いが残され、未来へとつながっていきます。
🌿 このノートでできること
🟦 大切な人への想いを文字に残し、心の整理ができる
🟦 思い出や感謝、伝えたい言葉を記録することで、気持ちが少しずつ整う
🟦 一人でも、二人でも。どちらの使い方もできる交換ノート
…このノートの願い
あなたの中にある「伝えたいのに伝えられなかった気持ち」を、
やさしくカタチにするきっかけとなりますように。
書くことで、あなた自身の心も少しずつほぐれ、
大切な人との想い出が、今もこれからも、心をあたたかく包みますように。

A5サイズでコンパクト。
大きすぎず、小さすぎず、ストレスなく使えるサイズ感












